多職種連携ツール

多職種連携ツールの特徴

「多職種連携ツール」は、患者を中心とした
医療・介護・福祉関係者間で情報を共有することができます。

  • TOP画面

    TOP画面
  • 1

    見るだけで、簡単に情報共有


    基本的な使い方は、自分が担当している患者等の情報の閲覧・書き込みのみ。
  • 2

    好きなときに、好きな場所で


    メモを残す感覚で書き込むことにより、他のメンバーに情報が共有される。
  • 3

    時系列だから分かりやすい


    メッセージや資料は、時系列で表示されるため、患者のケア状況についても、前後の流れを把握しやすい。
  • 4

    チャット感覚で写真を登録


    連携グループ内で共有したい写真は、その場で撮影のうえ、登録することができるため、チャット感覚で手軽に利用できる。
  • 5

    他のメンバーのやり取りもわかる


    連携グループ内の医師や看護師、薬剤師、ケアマネジャー等のやり取りが一目でわかる。
  • 6

    閲覧・書き込みはメンバーのみ


    メッセージは、連携グループのメンバーが見ることができる。
  • 7

    使い慣れている機器で利用できる


    パソコン、スマホ・タブレットなどで利用でき、セキュリティは国のガイドラインに準拠。
  • 8

    書類の添付が可能


    Excel、Wordなどの各種ファイルを添付することができる。

色々な使い方

患者チャット(サンプル)

患者チャット(サンプル)

書き込み内容の共有

訪問時の様子や連携グループ内における連絡事項を自由に書き込むことができ、また、書き込み内容におけるメンバーの既読有無を確認することができます。

写真・動画の共有

サンプル

文字だけではなく、褥瘡等の写真も共有できるため、添付写真に基づき、各職種が訪問前に対応を検討することができます。

スケジュールの共有

サンプル

患者のスケジュールを共有できるため、連携グループのメンバーの訪問日を把握することができます。

在宅医療・介護連携サマリの共有

サンプル

医療、看護、歯科、薬剤、介護に関する情報を所定の様式にて出力することができるため、一目で患者の様々な情報を把握することができます。

文書ファイルの共有

サンプル

Excel、Wordなどの各種ファイルを添付することができるため、FAX送信の必要がなく、ペーパーレス化が図れます。

セキュリティソフトについて
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現在のご利用状況
参加施設数
1,280施設
利用者数
2,756
登録患者数
80,354

2019年11月23日現在