多職種連携ツール

多職種連携ツールの特徴

「多職種連携ツール」は、登録患者を中心とした
医療・介護・福祉関係者間で情報を共有することができます。

  • WEB版(パソコン)
    チャットルームWEB版(パソコン)のイメージ画像です。左から列でチャット切り替え、患者一覧、患者情報、チャットペースと並んでいます。
  • WEB版(モバイル)
    チャットルームWEB版(モバイル)のイメージ画像です。上部はチャットスペースで下段に左から患者チャット、一般チャット、連絡先、設定と切り替えボタンが設置されています。
  • モバイルアプリ版
    チャットルームモバイルアプリ版のイメージ画像です。チャットペースが表示されています。
  • 1

    WEB版(パソコン・モバイル)、モバイルアプリ版で利用できる

  • 2

    基本的な操作が簡単


    ・文章を入力して「送信」するだけでチャット形式で投稿が可能。
    ・文字だけではなく、Word、Excel、PDF等の文書ファイルを始め、写真、動画等の共有も可能。
  • 3

    未読・既読が確認できる


    自分が投稿したチャットの未読・既読が確認できる。

一般チャットについて

画面イメージ

チャットルームパソコン版のイメージ画像です。左から列でチャット切り替え、患者一覧、患者情報、チャットペースと並んでいます。
  • 患者チャット以外に、グループチャット、個別チャットを作成できます。
  • グループチャットは、地域や団体単位でチャットルームを作成し、情報共有や意見交換を行うことが活用できます。(要申請)
  • 個別チャットは、はち丸ネットワークに参加している利用者間でチャットルームを作成し、情報共有や意見交換を行うことができます。

その他の機能

  • 1バイタル共有
  • 2医療・介護連携サマリの作成・共有
  • 3スタンプ投稿
  • 4チャットの一時保存
  • 5SOAP形式のチャット投稿
  • 6特定のメンバーへのチャット投稿